居候先のおばさんにハメる!5話のあらすじとネタバレと感想

居候先のおばさんにハメる!というフリーハンド魂さんのエロ漫画の5話のあらすじ、ネタバレ、感想をお話ししていきます。

 

 

お酒の力を利用して居候先のおばさんと良いところまで行った陽太。

 

しかしまだ詰めが甘かったのか、見事にハメ倒す事は出来ませんでした。

 

今回の居候先のおばさんにハメる!の第5話ではどのようなエッチな展開になっていくのでしょうか?

 

 

フリーハンド魂さん居候先のおばさんにハメる!は途中までですが、無料で読める様になっております。

 

ネタバレの前に少し読んでみたいと思われた方は、まずは無料の部分から読んでみて下さい。

 

 

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居候先のおばさんにハメる!4話のあらすじとネタバレと感想をお話ししていきますはこちら


居候先のおばさんにハメる!第5話のあらすじ

佐江子の爆乳に感じてしまい、ムラムラとする欲情を抑えきれず、甘くエロい味のする乳頭を舐め回し、勃起した乳首を飲み込む様に吸い付き、熟女の爆乳を味わう陽太……

 

舌で舐め回した乳頭はとても淫乱な味が染み込み、牝な彼女がどれだけ欲求を募らせていたのかがわかる程に、佐江子の乳首を硬く締まり込み、搾乳を待ちわびているかの様に硬くなっていました。

 

そんな陽太の下半身もそろそろと限界なのか、ズボンの先をピンと張り込み、そのまま破けてしまいそうな程に硬く勃起していた巨根チンポを、ついに我慢出来ずに取り出してしまいます。

 

最近、オナニーだけでセックスなど御無沙汰だったせいで、雄の匂いにムワッとしていたチンポの登場に、佐江子の視線は強く亀頭に集まります。

 

これが甥っ子のと、旦那とは比べ物にならない、雄のチンポを前に膣が濡れてしまう彼女。

 

そんな熱視線に照れてしまい、勃起チンポにさらに張りが出てしまう陽太。

 

また一段とびくんと跳ね上がるチンポのうねりを見て、ドキドキと興奮が抑えきれなくなりつつある佐江子の子宮は、牝の発情を覚えていました。

 

先程まで強気だった叔母さんの姿は無く、発情した牝となり始めていた佐江子。

 

このまま行けるかもと、興奮限界の陽太は、溜まった精液を処理をしてもらおうと、彼女にチンポを擦り付けてしまいます……


居候先のおばさんにハメる!第5話のネタバレを完全解説

子宮の疼きが抑えきれない佐江子は、今にも彼のチンポを口に頬張り愛撫してしまいたいと、そんな欲求に駆られていましたが、一方的にされる事はされたくないと、素直な反応を隠しながら、冷静な面持ちを崩さない彼女。

 

でも微かに勃起チンポを見て、待ち遠しいのか照れてしまう佐江子、自分の頬にツンッとされてしまうチンポに胸を弾ませてしまうも、このまま彼に好きにされてしまうのは癪だと、生意気なエロチンポにビンタをしてしまいます。

 

あくまでもすんなりとはエッチな事はしてあげないと、あくまでも女の意地を見せるも、湧き出す発情の熱は抑えきれず、ムラムラする欲情は湧き出すばかり。

 

陽太も我慢できないのか、早くこのチンポをヌイてほしいのか、口での愛撫に期待している彼は露骨にチンポを佐江子に咥えさせようとします。

 

口は無理でも、手ならばと亀頭を触ろうとするも、陽太の希望は、佐江子のそのたわわな爆乳でのパイズリらしく、その爆乳で包みながらヌイてほしいとおねだりをする彼。

 

しょうがないと、熱そうな亀頭の先端を爆乳にむにゅっと挟み込み、乳肉の中にチンポを深く埋めてしまいます。

 

優しくしながら、先程のチンポビンタを慰める様に、優しく亀頭をシゴいて佐江子のフェラチオに、ついに我慢できなくなった陽太は、そのまま彼女を押し倒し、馬乗りになりながら、爆乳に勃起チンポを這いずらせ、パイズリを始めてしまいます。

 

大胆な攻めにチンポを擦り付けられて、そのまま口内へと亀頭を深く押し込まれてしまう佐江子は、口内に入り込む亀頭の先端を丁寧に舐めてベロベロと舌先に愛撫し、零れる精液の味で、静かな発情を思い出していました。

 

抑え切れなくなりそうな、牝の発情を沸かしてしまう佐江子。

 

もう叔母だからとのプライドは邪魔でしかありませんでした……


居候先のおばさんにハメる!第5話を読んだ感想をお話ししていきます

佐江子叔母さんのエロすぎる爆乳と勃起乳首をむしゃぶり尽すと、感じやすい爆乳が陽太専用のオナホになってしまう今回。

 

エロ過ぎる勃起乳首に激しく吸い付きながら、涎の満ちた舌でベロベロト舐め回し、汗の味が染みわたる淫乱な乳首の全てを吸い尽くしていたせいで、陽太の勃起チンポは限界値を越えてしまいます。

 

ズボンを破いてしまう程の勃起チンポを外に取り出してしまうと、大きな雄の形に脈打つ、夫とまるで比べものにならないであろう、そんな巨根チンポを前にして、牝の興奮が抑え切れず、可愛らしく赤面している御様子。

 

でもあまりにも無節操な勃起チンポにはお仕置きと、軽くビンタをかましてしまう佐江子。

 

当然に居たがる陽太ですが、ここで調子に乗らしてはいけないと、あくまで先手は手にしていたい彼女でしたが、僕乳のおっぱいにあっさりと挟み込み、豊かな乳房と乳肉で勃起チンポを丸く包み込み、もはや逃がさないレベルで発情してしまっていた彼女。

 

たわわでフワフワな爆乳にチンポが挟み込まれていき、熱い亀頭の先端が喉の奥へと捻じ込まれていき、そんな暴れん坊な亀頭をベロベロと舐め回していくと、抑えられていた発情が抑えきれない湧き出す性欲の本流を受け止めながら、陽太のチンポを愛撫してくれると、精液の味が忘れられなくなりそうな、そんな雰囲気で進んでいく、牝への調教が始まる内容となっています。

 

 

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居候先のおばさんにハメる!6話の詳しいあらすじとネタバレと感想はこちら

 

 

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