居候先のおばさんにハメる!4話のあらすじとネタバレと感想をお話ししていきます

だんだん面白くなってきた、居候先のおばさんにハメる!の第4話。

 

 

前回、お酒に酔ったはずみで陽太に近づいて来た居候先のおばさんに、キスをしてしまった甥っ子の陽太。

 

エッチの神様が味方してくれたのか、それとも単なる偶然なのか、とにかく千載一遇のチャンスがやって来た様子です。

 

果たして彼はこのチャンスをものにして、きちん居候先のおばさんにハメる事は出来るのでしょうか!?

 

 

ちなみにこちらの居候先のおばさんにハメる!は途中までですが、電子コミックサイトの方で無料で読める様になっております。

 

ネタバレの前に本編を読んでみたいと思われた方は、まずは無料の部分から読んでみて下さい。

 

 

居候先のおばさんにハメる!の無料試し読みはこちらから

 

▽   ▽   ▽

 

→BookLive!コミック

 

クリック!

 

画面内の検索窓に「居候先のおばさんにハメる 」と漫画名を入力して検索して下さいね。

 

 

居候先のおばさんにハメる!3話のあらすじとネタバレと感想を一気に紹介します!はこちら


居候先のおばさんにハメる!の第4話のあらすじ

念願の佐江子の爆乳を鷲掴み、じっくりと揉みながら、乳肉の詰まったエッチな柔らかさにチンポを硬くしながら、掌に転がしていく陽太。

 

そんな彼のいやらしい手つきに起こる様子も無く、感じていたのか、頬を赤くしたまま、彼の好きな様に揉ませていた佐江子。

 

普通ならここで怒鳴って殴りそうな予測をしていたのに、嫌がる様子も無く、恥ずかしそうに爆乳を揉ませてくれる彼女に、陽太はあるゲームを提案します。

 

このまま制限時間まで揉んでみて、佐江子が何もしないまま我慢出来たら勝ち。

 

でももし、感じて自分からブラを取ってしまったら、エッチをしたいと言う証拠だからと、その時はこのままパイズリフェラで精液処理をしてもらうと、無理矢理に約束を取り付けてくる陽太。

 

彼女の承諾など聞く気など無く、そのまま佐江子のブラに手を入れ始め、爆乳を直に触り始めてしまう陽太は、硬い乳首を親指と人差し指で抓り、感じてしまったのか佐江子の息は荒くなってしまい、ビクビクと可愛らしい反応を見せていきます。

 

息を乱しながら、二人とも湧き出す興奮を抑えられる様子も無く、夢中になって揉んでいく陽太ですが、時間は過ぎてしまい終了時間を迎えてしまいます。

 

名残惜しそうに佐江子の爆乳から手を外し、彼女の答えを待つ彼は、この勝負に勝つ事が出来るのでしょうか?


居候先のおばさんにハメる!の第4話のネタバレをお話ししていきます

佐江子のたわわな爆乳を揉みながら、ゲームを提案する陽太は、このまま揉んで自分からブラを取ったら、このままザーメン処理をしなければいけないと、一方的なゲームを提案し、彼女の承諾を聞かないまま、そのまま揉み始めてしまう陽太。

 

ブラに手を入れ、柔らかすぎる爆乳を掌に転がしながら、乳首を見付け、そのまま親指と人差し指で挟み込み、抓って弄り始めていくと、佐江子の息が荒くなり、汗が吹き出し、それは爆乳にまで濡れていきます。

 

エッチな感覚に陥り、これなら感じたと、ゲーム終了と、佐江子の乳房から手を外す陽太。

 

でも彼女は何事も無かったかのように、感じていないと言い切り、シャツと脱いだのは汗ばんだせいだと言い切り、勝ち誇る彼女ですが、胸をはってしまったせいで、乳房が揺れてしまい、ブラが外れてしまいます。

 

硬くなった勃起乳首を垂らして、爆乳をブラからはみ出させてしまう彼女。

 

再びブラを付けられまいと、そのまま無防備に揺れる爆乳に吸い付き、ピンク色の乳首を舐り始めながら、母乳を吸いだそうとする陽太。

 

甘い乳首の味を堪能し、汗と交った牝の酸味に酔いしれながら、搾乳を楽しむ彼は、佐江子の爆乳に顔を埋め、唾液に塗れた舌で舐め回し、思う存分に乳肉を味わいます。

 

こんなにもエッチなおっぱいで興奮できないと、伯父の不憫をあきれながら、佐江子への欲望を強めていく陽太は、下半身の疼きを抑える事ができませんでした……


居候先のおばさんにハメる!の第4話を読んだ感想を紹介

佐江子叔母さんの爆乳に触り、欲望が抑えきれない様子の陽太……

 

そんな彼の性欲が暴走してしまうと、熟女の爆乳搾乳回となる今回は、佐江子叔母さんのご自慢のエロ爆乳の搾乳から始まってしまいます。

 

敏感な熟女のエロい爆乳を丹念に触り込み、揉み込んでいくと、佐江子叔母さんの爆乳のエロさが存分に堪能できる内容に加え、強気な態度だった彼女が次第に彼の与える快感に堕ちてしまうと、ジワジワくるエロさに注目が行く内容となっています。

 

欲求不満と彼女の弱点を知っていた陽太の執拗な乳首責めが注目できる今回。

 

搾乳を楽しむ陽太のエロさに加え、甥っ子の舌の攻めに甘い声を出して感じてしまう彼女と、夫がいるにも関わらず、インポな夫よりも激しく自分を求めてくれる彼に愛おしい気持ちを抱きながらも、全てを許すわけではなく、あくまでも叔母のプライドを守り通そうとしますが、エロすぎる牝な身体の欲情を抑える事が出来ないと、佐江子叔母さんの快楽堕ちは時間の問題です。

 

欲求不満の熟女が、若い男の性欲に満たされて感じてしまうと、抜け出せそうにない、今までに感じた事の無い牝の快感に酔いしれてしまう佐江子叔母さんの性感帯は、敏感に反応をして生き、駄目なのにと貞淑な人妻の意思が砕かれていく、そんな寝取られ展開へと突入していきます。

 

 

居候先のおばさんにハメる!を無料で読めるページはこちらから

 

▽   ▽   ▽

 

クリック!

 

→BookLive!コミック

 

画面内の検索窓に「 居候先のおばさんにハメる 」と漫画名を入力して検索して下さいね。

 

 

居候先のおばさんにハメる!5話のあらすじとネタバレと感想はこちら

 

 

こちらのページで居候先のおばさんにハメる!を無料で読むやり方を詳しく紹介しています。
居候先のおばさんにハメる!の無料試し読みとネタバレ